2023年11月17日
🐻日本代表野球とサッカー初戦お互い好調のスタート❕
🐻✋野球日本代表は16日の台湾戦に4-0で勝ち、サッカー日本W杯予選もミャンマーに5-0で勝ち、いずれも好調スタートとなりました。
【野球日本代表❕】
<アジアプロ野球チャンピオンシップ2023:日本4-0台湾>◇1次リーグ◇16日◇東京ドーム
初陣を勝利で飾った侍ジャパン井端弘和監督(48)が、ようやく頬を緩めた。

送り出したラインアップが序盤苦戦。6回途中まで無得点どころか安打も打てなかった。
7回に森下が仕留めた1発で緊張がほぐれると、9回に打線9人による3得点で突き放した。勝利の瞬間は「とてもホッとしてます」。
北海道日本ハムの根本が初勝利投手となった。
この一言に尽きる。「序盤から重苦しい空気だったが、特に投手陣が粘ってくれたのが勝利に結びつけられた」と、完封リレーの投手陣をたたえた。初陣を前に打撃練習中、捕手古賀に声をかけた。
「元気がないな」。24歳以下または入団3年目以内を中心とした若侍。試合前練習からチーム内に充満した緊張感を察した。
「初戦というところで練習中も口数が少なくて。そうしたら彼(古賀)が声出しで選手に言ったので。なかなか普段通りは難しい」。指揮官の言葉に即座に反応した古賀が、試合前の円陣でリラックスポーズで鼓舞。それをパフォーマンスに、チーム初安打を打った門脇の塁上で発生し、森下の先制弾では、喜ぶベンチも球場も一体化させた。
今大会の象徴になり得るムーブメントを広める発端は、指揮官のひと言からだった。
3月のWBCで世界一までたどり着いた侍のバトンを託された井端監督は、目先の勝利よりもその先を見据えている。
前回17年アジアチャンピオンシップに出場し、6年後のWBCにも選ばれたのは5人だけ。「5人ですよね。もっといてもいい。全員入ったっていいくらい」。若侍の成長を願いながらタクトを振り、初勝利をもぎ取った。
【サッカー日本代表❕】
<ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本5-0ミャンマー>◇16日◇大阪・パナソニックスタジアム
日本の初戦勝利に、韓国メディアが、7連勝を振り返って絶賛した。


ネット専門メディア「マイデーリー」は17日に「今までこんなアジアチームはなかった! 怖い日本サッカー、北中米→南米→欧州→アフリカ→アジア 道場破り中」のタイトルで、ミャンマー戦を詳報し、これまでのエルサルバドル(6-0)、ペルー(4-1)、ドイツ(4-1)、トルコ(4-2)、カナダ(4-1)、チュニジア(2-0)、ミャンマー(5-0)と、7連勝の道のりを伝えた。
日本と同日に韓国もシンガポールとホームで対戦し、5-0で勝利。その中でもこの記事は注目され、韓国最大手ポータルの「この時刻最も読まれたサッカー記事」の2位に入った。
記事の一部引用:日刊スポーツ【🐻👍🎵今日の1曲🎵】
🎵『境界線ZERO』 秋月煉
🔍🐻秋月煉(れん)さんについて…
職業→【#作曲家 / #ヴォーカリスト】 (歌曲は全曲・カラオケ配信中)
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sintomi1 at 14:26│Comments(0)│真面目な記事









